[一条みお]「舐めて欲しい…」「私、めっちゃ舐めちゃう…」言葉が印象的なアナル舐め!

みお

 

 

  • 配信開始日:2025/11/14
  • 収録時間:88分
  • 名前:みお
  • サイズ:T--- B-- W-- H--
  • レーベル:素人プカプカ
  • 配信品番:pkpk102
  • メーカー品番:pkpk-102

 

作品紹介

こんばん麻。
新宿界隈を縄張りにしています。

週末の歌舞伎町。女を探しにいつも行くクラブへ。
紙で余計にクラブの照明がチカチカする中、フロアで一人で踊っていた女の子に声をかけた。

「一人?」と聞くと、彼女は少し笑って「友達どこか消えた」と答える。
そこから乾杯して、音に合わせて体を寄せて踊るうちに、自然と距離が近くなった。
テキーラと煙モクモクしてから、人の波を抜けてトイレで二人きりになると、彼女が「誰か来たらどうするの」と笑う。
お互い顔を近づけると、クラブの爆音が遠くなったように感じた。
キスで会話するように舌を絡めあう。
気付いたら俺のちんこをしゃぶってたよ。
喉の奥が気持ちいいみたいで、自らイラマを要求するドMな女だった。
顔は超可愛くて、小柄なのにおっぱいもお尻も大きくてエロい身体してるんですよね。

ねっとりフェラが超気持ち良くて、小さいお口にザーメンいっぱい出しちゃいました。
ちんちん欲しそうだったので、「外出よっか」と提案すると、ためらいなく彼女は頷く。

ネオンに照らされた路地を歩きながら「この辺、ホテル多いね」と彼女が言う。
俺は軽く笑って「じゃあ、どこがいい?」と返す。
丁度いいラブホを見つけて広いお風呂がある部屋に。

一緒にお風呂に入って、一服したらもうセックスする準備は整いました。

いつも以上の感度に女のマンコは早くもグチョグチョで、俺のちんこも亀頭がパンパンのカッチカチ。

固いチンコでガンガン突きまくってやりました。

もうエロくて最高の女でしたよ。

 

 

ベロを押し付け具合から舌入れしてくれているように思える一条みおのアナル舐めご奉仕

 

「舐めて欲しい…」という可愛らしい問い掛けから始まる一条みおのアナル舐めご奉仕。

お尻に顔を埋めたままのアナル舐めなので愛撫の様子を確認するのは難しいですが、ベロの押し付けている雰囲気から舌入れにまで及んでくれていると思わせてくれるプレイ内容ですね。

完全なまでに激しさなどを控えたアナル舐めではあるものの、画面を通して物凄く気持ち良さそうだなと伝わってくる事もあり、十分に興奮具合を高めてくれる見応え抜群なご奉仕っぷりであります。

最終的に抜いてしまうところまで及ばないとはいえ、もし確実に舌入れしていると判断可能な場面が含まれていれば間違いなく抜けるアナル舐めだったはず…

アナル舐めご奉仕を終えた後の「私、めっちゃ舐めちゃう…」という一言も印象的でございました。

 

 

 

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